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よくあるご質問


その他のソフトウェア について

LabVIEWは小金井キャンパスの教職員・学生の皆様がご利用いただけます。まずは「ダウンロード申請」からLabVIEWのダウンロードを申請していただくようお願いいたします。承認メールが届きましたらダウンロードサイトへアクセスして、同意利用規約欄の「LabVIEW インストールマニュアル」をご参照ください。

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基本的には学内ネットワークからのみ接続可能です。
※但し学外で利用される場合はVPNを利用することで、学内で利用できるサービスを自宅や外出先などの学外からでも利用できるようになります。
VPNサービス全般については全学ネットワークシステムユーザー支援WEBサイトの「VPNサービス」をご覧ください。

インストール時に、製品選択より「SOLIDWORKS Electrical」のチェックを外すことでエラーを回避できます。チェックの外し方は以下の通りです。

①シリアル番号の入力画面の次のサマリー画面より[製品>変更する]を押して、インストールする製品の一覧を表示する。
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②一覧の「SOLIDWORKS Electrical」のチェックを外してから[サマリーにもどる]をクリックする。
soli2.png

③サマリー画面よりインストールを行う。




Officeについて

法政大学教員、大学職員(統合認証IDをお持ちの方)、学部生・大学院生(通信教育課程を除く)の方であれば「Office365」を使用することが出来ます。
申請は不必要です。こちらからOffice365 Pro Plusの説明をよくお読みいただき、インストールしてください。

はい。インストールできます。
また、Windowsが64bit版でもOfficeの32bit版をインストールできます。
Office2013,2016は64bit版が特殊な仕様であり互換性などに 一部難があることから、Microsoft社としては推奨していないという経緯がございます。

本学としても、一般的な事務用途・学術用途ではWindows環境が64bitでもOfficeは32bit版 をインストールしていただくことをお勧めいたします。 詳しくはMicrosoft社の公式サイトをご覧ください。      

なお、Office2019は64bit版が推奨されております。 詳しくはMicrosoft社の公式サイトをご覧ください。

Office365ではインストール時に32bit/64bit版どちらかを選択してください。
64ビット版インストール手順
32ビット版インストール手順

個人で使うPCには「Office365ProPlus」をおすすめしています。個人で購入したPCも含めて1人5台までインストールできますのでご活用下さい。
WindowsのPCだけでなく、Mac、iPad、iPhone、Androidにもインストールすることができます。
こちらからOffice365 Pro Plusの説明をよくお読みいただき、インストールしてください。
共用で使うPCでOfficeを使いたい場合には、「Office Proffesional Plus」をソフトウェアダウンロード申請フォームから 申請して下さい。

Office365 Pro Plus は、Word , Excel , PowerPoint , Access などのOfficeソフトが1つのセットになっている仕様のパッケージです。一部のソフトだけをインストール、あるいは、一部のソフトだけを削除することはできません。

いいえ。法政大学が契約しているOffice365 Pro Plusは教育目的でのみ利用することができます。教育目的以外で利用する場合は、個人でOffice365 Pro Plusを申し込む必要があります。

Office365は、大学教員、大学職員(統合認証IDをお持ちの方)、学部生・大学院生 (通信教育課程を除く)が利用できるようになっており、申請は必要ありません。
こちらからOffice365 Pro Plusの説明をよくお読みいただき、インストールしてください。

はい。休学中も利用可能です。なお、日本国内から海外へパソコンを持ち出す場合、渡航先国によっては厳しい税関手続きを要する場合があります。渡航する際には、外務省や渡航先国の大使館などで情報収集し、手続き漏れが無いよう注意してください。




インストールできる端末について

はい。科研費で購入したPCを含みます。
使用用途を大学へ報告することが義務付けられている資金で購入したPCや、大学で支出伝票を起票して購入したPCが対象となる、とお考えください。

いいえ。ソフトウェアステーションで申請できるソフトウェアは、すべて在学中のみご利用いただくことができます。卒業や退職などで法政大学の構成員で無くなった場合には、速やかにソフトウェアをアンインストールして下さい。
ライセンス違反となってしまいますのでご注意ください。

理工系学部の貸与ノートPC(Lenovo)は、型式によってシリアル番号の記載部分が異なります。
【X270の場合】
バッテリーを取り外して確認する必要があります。以下の写真の場所にある、S/N に続く文字列がシリアル番号になります。
(例:LRZ0A12、PC09AB5X、5CK..........など)



【L380以降の場合】
パソコンの裏側に、シリアル番号の記載されたラベルが貼ってあります。
"S/N"または"Serial Number"に記載されている8文字がシリアル番号となります。
(例:R9110NFP)

大手家電メーカーなどのPCにおいては、
型番は「品番」「型名」「型式」「Model」、
シリアル番号は「製造番号」「シリアルナンバー」「S/N」「Serial No」「サービスタグ」「ST」などの表記で
ノートパソコンの底面ラベル、デスクトップPCの背面・側面のラベルに記載がございます。


※型番やシリアル番号表記の一例
toshiba_serial.jpg

Pana_serial.jpg

※よくあるお問い合わせとして、一部メーカー(特にDELL製品)のPCについてはシリアルナンバーが
「サービスタグ」または「ST」という名称で記載されております。
Dell_serial.jpg

DELLPC_ST.png

★以下のような「Windows」のプロダクトキーは「シリアル番号」ではございません。★
MSProductkey.png

MSProductkey.png

MSProductkey.png

ご注意ください。

自作パソコンやショップブランドパソコン(パソコン専門店のカスタムパソコン)においては、型番やシリアル番号が存在しない場合がありますので、その場合は(メーカー、型式及びシリアル番号等記入欄に)以下のようにご記入ください。

自作PC:「DIYPC」
ショップブランドPC:「BTOPC」
※シリアル番号の入力は、半角英数字のみ(スペースやハイフンを除く)をご入力ください。
※DIYPC, BTOPCと記入して申請された場合、実際にはシリアル番号が存在すると思われ る場合は、不許可もしくは窓口よりお電話にて確認させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

添付写真に関しては、
「全体写真」には"設置した状態を撮影した写真"
「シリアル部写真」には"本体を接写した写真"(モニター不要)をご添付ください。

申請パソコンの全体写真とシリアル番号部分の写真が必要となります。

シリアル番号部分写真については、文字が読み取れるように撮影をお願いいたします。
判別不可能な場合は再申請が必要となります。ご注意ください。
また、添付写真とシリアル番号記入欄の内容が異なっている場合についても再申請が必要となります。
※自作パソコン等、シリアル番号シールが元々無い場合には「シリアル番号部分」には本体写真を添付してください。

以下に参考例を記載します。一部画像を加工していますご了承ください。
(メーカーによってシリアルシールの場所は異なりますので、不明な際はメーカーにご確認ください)

【全体写真例】




【シリアル部写真例(文字が読み取れるように撮影してください)




ダウンロード申請 について

登録しているキャンパスを間違っている可能性があります。
例)デザイン工学部に所属する学生・教職員が「市ヶ谷」を選択されている場合、CAD系ソフトウェアの申請ができません。今一度、ダウンロード申請画面の「利用者情報登録」をご確認ください。



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申請承認・非承認メールは申請当日もしくは翌日に発行となります(土曜、日曜、学校の指定する休校日、サポート時間外を除く)。ソフトウェアステーションサポート時間後の申請につきましては、翌日扱いの処理となりますのでご了承ください。また、順次申請処理を行っていますのでご希望に沿えないこともありますご了承ください。

同じ内容(申請パソコン・ソフトウェア含む)の申請であれば、ソフトウェア申請の「申請履歴」より呼び出すことが出来ます。


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ダウンロード申請画面の「利用者情報の修正」より変更することが出来ます。市ヶ谷田町校舎と市ヶ谷キャンパスは間違えやすいためご注意ください。


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インストール作業全般 について

ダウンロードしたソフトウェアは、認証プログラム番号と実行パスワードを入力してインストール作業を開始しますが、すぐに終了するとインストール中のソフトウェアが消えてしまいます。ソフトウェアのインストール作業がすべて終わるまで「終了」ボタンは絶対にクリックしないでください。

※インストールが終わって起動確認が終わった後や、再起動による自動的な終了の場合は問題ありません。

エラーが出てしまいインストールが完了していない場合は、再インストールの為に再申請をお願いいたします。

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ダウンロードしたソフトウェアは、ライセンス管理の都合上、1台の申請につき1度限りしかインストールできません。インストールに失敗してしまった場合はお手数ですが再度申請してください。

インストール中に使用するシリアルキーやプロダクトキーについては、ダウンロードする際にアクセスした「ダウンロード履歴管理」画面の「同意利用規約」に記載されています。インストール方法が記載されたマニュアルも同じ場所に掲載しておりますので、あわせてご確認ください。

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基本的には一つのソフトをインストールするたびに、再起動することをおすすめします。
一般的に、ソフトウェアをインストールする際にはパソコン全体のシステムに関わるファイルも新しいバージョンに置き換えられることがあり、再起動作業を経て正式に環境が更新されます。複数のソフトウェアをダウンロード申請された時は、一つ一つインストールが完了するたびに念のため再起動していただきますようお願いいたします。

ご使用になられているパソコンの状況に応じて、様々な解決方法が考えられますので、FAQを見ても解決しない場合はサポート窓口までご連絡ください。

Windows10では、「Windowsアップデート」の際に多くのデータ通信を行います。
Windowsアップデートを行う際やアップデート配信時期には、学内ネットワークにアクセスが集中するため一時的にネットワークへ繋がりにくくなることが予想されます。ご了承ください。
※現在は大学への入構が制限されているため、一時的に学外からでもダウンロード可能となっております。
アップグレードを行う際はブロードハンド回線などの高速ネットワークに接続した状態で行っていただくことを推薦します。(テザリングなどの回線でインストールを行った場合、通信料が高額とな る場合がありますのでご注意ください)

「コントロールパネル」から「システム」を開き「システムの種類」をご確認ください。




Windows OS について

法政大学が契約しているマイクロソフト包括ライセンス(EES)では、Windowsのアップグレードのみが利用できるライセンスであり、インストールするPCにWindows7やWindowsXPなどのOSを利用するライセンスを予め持っている必要があります。

WindowsOSの仕様上、Windows7からWindows8.1へアップグレードしてもインストール済みのソフトウェアは引き継がれません。Windows8.1のほかにもソフトウェアをインストールする場合は、まず最初にWindows8.1へアップグレードしてからソフトウェアをダウンロードしてインストールしてください。※順番を誤ってソフトウェアが消えてしまった場合は再申請が必要となります。

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個人ファイル(ドキュメントフォルダ等)のみ引き継ぐことができますが、アップデートの失敗に備え、アップデート作業の前には大切なデータをUSBメモリや外付けHDD、GoogleDriveなどのオンラインストレージへバックアップを取るようにしてください。

Windows10では、「Windowsアップデート」の際に多くのデータ通信を行います。
Windowsアップデートを行う際やアップデート配信時期には、学内ネットワークにアクセスが集中するため一時的にネットワークへ繋がりにくくなることが予想されます。ご了承ください。
※現在は大学への入構が制限されているため、一時的に学外からでもダウンロード可能となっております。
アップグレードを行う際はブロードハンド回線などの高速ネットワークに接続した状態で行っていただくことを推薦します。(テザリングなどの回線でインストールを行った場合、通信料が高額とな る場合がありますのでご注意ください)




Mac について

MacOS自体の言語設定が日本語環境の場合、英語版ソフトウェアをインストールしても日本語表記になってしまう場合があります。
例として、以下のソフトウェアについてはマニュアルをご用意しておりますのでご確認ください。

Adobe DC(Acrobat Pro)の言語設定
Adobe Lightroomの言語設定

Mac端末ではセキュリティの設定により、ダウンロードしたインストーラ壊れているなどのエラーが表示される場合があります。
●MacOS Sierra 10.12以前をご利用の方はマニュアル(6ページ目)を事前にご確認ください。
●MacOS Sierra 10.12以降をご利用の方はマニュアルをご確認ください。

Windows端末も同様に、マニュアル(4ページ目)をご確認ください。



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